People人を知る

肩の力が抜けた、
大人のサークル。

社長との距離は0。Slackでホイホイ相談できて、推し活でも台湾旅行でも有給は自由。一人案件でも孤独じゃない——そんな空気を、実際に働くCREWの言葉でどうぞ。

CREWのほんとのところ。

きれいごとはナシ。
実際に働くCREWに、働き方も遊び心も、そのままに語ってもらいました。

Voice 01

PICK UP ANSWER

上流から、ぜんぶ任せてもらえた。

CREW 01

インフラエンジニア / AWS

前職はSESでサーバー保守中心。GORACREWでは新規AWS環境の要件定義から構築まで1から任せてもらい、AWS最高峰のSAPも取得(支援金10万円)。次はインフラ専門チームを自分で立ち上げたい。

Voice 02

PICK UP ANSWER

社長や副社長に、Slackでホイホイ相談。

CREW 02

バックエンドエンジニア

「モダンな開発案件も取ってきますよ」の言葉どおり、有名転職サイトや大手ゲームPFの開発へ。今は100%リモート、推し活で有給も自由。大学のサークルみたいな空気で、一人案件でも孤独じゃない。

Voice 03

PICK UP ANSWER

社長との距離は、0です。

CREW 03

エンジニア

社名に“娯楽”が入っているのが入社の決め手(娯楽が好きなので)。要件定義など未経験のタスクも裁量を持って挑戦させてもらえた。肩の力が抜けた会社で、有給は念願の台湾旅行に。

Vibe

CREWってこんな人。

最年少は25歳。年齢も経歴もバラバラですが、共通しているのは「面白そう」に素直なこと。新しいツールもAIも、まず触ってみる人が多いです。

社長や副社長にもSlackで気軽に相談が飛びます。一人で入る案件でも、裏では誰かが必ず話を聞いている。大学のサークルみたいな空気、とよく言われます。

有給の理由も自由。推し活、旅行、家族の時間——「ちゃんと休んで、ちゃんと面白がる」が当たり前の文化です。

Entry

この空気、合いそうですか?

文章だけでは伝わりきらない距離感は、話すのが一番。気になったら、まずカジュアルにCREWと話してみてください。

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